{"title":"かもしか道具店","description":"\u003cp\u003e三重県三重郡菰野町（こものちょう）の窯元・\u003cstrong\u003e山口陶器\u003c\/strong\u003eが2014年に立ち上げた、四日市萬古焼の自社ブランドです。炊飯用土鍋は萬古焼の耐熱性を活かしたものでブランドの看板商品です。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"nakagawamasashichi-kamoshika-gohan-nabe-2","title":"中川政七商店  かもしか道具店 ごはんの鍋 2合","description":"\u003ch4\u003e鍋の蓋が1枚で済む、その秘密\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e一般的な鍋は、蒸気穴を開け、鍋蓋と本体の隙間で蒸気を逃がす設計が多く、ご飯がすぐに固まってしまい美味しくありません。蒸気を逃がしすぎず、しっとり美味しいご飯に仕上げるために、ごはんの鍋では蒸気穴をなくし、鍋蓋の隙間から蒸気を逃がす設計にしています。蒸気穴がなくて、吹きこぼれの心配は？となりますが、鍋のフチを深くすることでそれを防いでいます。そのため、蓋は1枚でも美味しいご飯が炊けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e美味しく炊けるジャストサイズ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eたとえ適量のお米とお水を入れても、鍋が大きすぎたり、小さすぎたりすると、美味しいお米はできません。一部がやわらかすぎたり、硬すぎたり、偏りが生じてしまいます。「ご飯を美味しく炊く」を追求するため、かもしか道具店では、社員総出で様々なサイズの鍋を使って炊飯。1合・2合・3合のお米にピッタリかつ均等にふっくら炊ける鍋サイズを設計しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e耐熱性・耐久性を絶妙な調合\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eかもしか道具店の焼き物は三重県四日市市の伝統工芸「萬古焼」で、耐熱・耐久性に優れた「ペタライト（葉長石）」を多く含む陶土で作られています。特に、このごはんの鍋に使用されている陶土は、その特性を最大限に引き出せるよう、ペタライトの配合量をメーカー独自で調合。使い続けることで起こりがちな「ヒビ割れ」など劣化破損を防ぐ設計になっています。また、釉薬にも「ペタライト」を調合したことで、直火に（空焚きにも）十分耐えうるごはんの鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eそのまま食卓へ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e炊き上がったご飯は、鍋ごとそのまま食卓へ。しばらくの間ならごはんの鍋でそのまま保存も。おひつ代わりに使えます。温めなおしは電子レンジで調湿効果がありますので、余ったご飯は鍋ごと冷蔵庫へ。電子レンジOKなのでそのまま温めなおしたら、足りない水分は鍋からもらって余った水分は鍋が吸い取ってくれます。温めなおしてもまるで炊きたての味のようです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【商品詳細】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable cellpadding=\"0\" cellspacing=\"0\" border=\"0\" style=\"height: 106px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19px;\"\u003e\n\u003ctd class=\"cp01\" style=\"height: 19px; width: 168.925px;\"\u003e素材\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19px; width: 374.275px;\"\u003e耐熱陶器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19px;\"\u003e\n\u003ctd class=\"cp01\" style=\"height: 19px; width: 168.925px;\"\u003eサイズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19px; width: 374.275px;\"\u003e二合サイズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19px;\"\u003e\n\u003ctd class=\"cp01\" style=\"height: 19px; width: 168.925px;\"\u003e重さ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19px; width: 374.275px;\"\u003e約1690g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 39px;\"\u003e\n\u003ctd class=\"cp01\" style=\"height: 39px; width: 168.925px;\"\u003e2合を炊く場合の目安\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 39px; width: 374.275px;\"\u003e米・・・2合（360cc）／水・・・360cc～400cc\u003cbr\u003e(炊き時間：約13～14分)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr style=\"height: 10px;\"\u003e\n\u003ctd class=\"cp01\" style=\"height: 10px; width: 168.925px;\"\u003eサイズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 10px; width: 374.275px;\"\u003e幅 19cm 高さ 11cm 直径 17cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【ご使用の前に\/目止め】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"red-12\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e※商品のご使用の前には、目止めを行っていただくことをおすすめします。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e目止めは、未使用状態の土鍋やひび割れの予防と、匂い移りを少なくして、長く丈夫に保つために行うお手入れのことです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[目止めの方法]\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e米2合程度を洗って出る米のとぎ汁（もしくは片栗粉や小麦等を溶いたもの）を鍋の８分目まで入れて沸騰させてください。沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗い、乾燥させて下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e【ごはんの炊き方】\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e１：お米を研ぎます。研ぎ終わりの目安はすこし濁っているくらいです。その後水につけます。時間は季節により異なりますが、夏場は20分くらい、冬場は1時間を目安としてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※水加減はお好みにより調整してください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e２:鍋に蓋をして、中火よりやや強めで火にかけます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e３：沸騰したら弱火にします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e蓋がカタカタ言いながら蒸気と泡が出てきたら沸騰のサインです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e４：泡が出てこなくなって、蒸気だけになったら、火を止めます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※追加で1～2分弱火で火にかけると、おこげができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e５：火を止めたら蓋を取らずに20分くらい蒸らします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e６：ふたを開けて余分な水蒸気を逃がし、しゃもじでほぐしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※お手入れは食器専用洗剤を使用し、十分に水洗いしてください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※洗う際は柔らかいスポンジを使用して洗ってください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※使用後はしっかりと洗浄し、乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e※1点1点手作りの製品ですので、形状、色、質感等に若干のばらつきがございます。また、フタがガタつくことがございますが、使用上には問題ございません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※ご使用していただくにつれ、表面に細かいヒビが入ります。これは貫入と言う陶器ならではの特性です。ヒビから土の色があらわれるので、白色は特に目立ちます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※火にかけることで外側の底は焼け、黒っぽく変色し、買った時と使用後のイメージは変化します。これも陶器の特性です。\u003cbr\u003e※底がぬれたまま火にかけると故障の原因になりますので、水気をよく拭き取ってから火にかけてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※熱い状態で本品を急激に冷やしたり、タイルやステンレス台などの冷たい場所に直接置かないでください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※加熱中および加熱後の鍋、蓋は高温のため危険です。ご注意下さい。必ずふきんや鍋つかみなどを使用してください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※空焚きはおさけ下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※蓋の隙間から出る蒸気や水は非常に熱いので触れないでください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※陶器製ですので、落としたり衝撃を与えたりしますと破損する恐れがありますのでご注意ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"red-12\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e※IH機器ではご使用いただけません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※揚げ物料理には使用しないでください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※加熱した本品をテーブルなどに直接置きますと傷ついたり、変形する恐れがありますので、鍋敷きを必ずご使用ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※金属たわしや研磨入りの洗剤をお使いになると表面に傷を付ける恐れがありますのでご注意ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※原材料の土や釉薬の特性により製品ひとつひとつの大きさ、形状、色、質感、質量に若干の違いが生じます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※臭いの強い料理は、陶器に臭いが残る場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"中川政七商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43661813907646,"sku":"VO-ZJ5D-AQ2D","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0585\/0867\/3214\/files\/2_fa0be939-f10f-4232-8b74-6a1cbdf7dbb3.png?v=1721406896"},{"product_id":"nakagawamasashichi-kamoshika-gohan-nabe-3","title":"中川政七商店  かもしか道具店 ごはんの鍋 3合","description":"\u003ch4\u003e鍋の蓋が1枚で済む、その秘密\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e一般的な鍋は、蒸気穴を開け、鍋蓋と本体の隙間で蒸気を逃がす設計が多く、ご飯がすぐに固まってしまい美味しくありません。蒸気を逃がしすぎず、しっとり美味しいご飯に仕上げるために、ごはんの鍋では蒸気穴をなくし、鍋蓋の隙間から蒸気を逃がす設計にしています。蒸気穴がなくて、吹きこぼれの心配は？となりますが、鍋のフチを深くすることでそれを防いでいます。そのため、蓋は1枚でも美味しいご飯が炊けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e美味しく炊けるジャストサイズ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eたとえ適量のお米とお水を入れても、鍋が大きすぎたり、小さすぎたりすると、美味しいお米はできません。一部がやわらかすぎたり、硬すぎたり、偏りが生じてしまいます。「ご飯を美味しく炊く」を追求するため、かもしか道具店では、社員総出で様々なサイズの鍋を使って炊飯。1合・2合・3合のお米にピッタリかつ均等にふっくら炊ける鍋サイズを設計しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e耐熱性・耐久性を絶妙な調合\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eかもしか道具店の焼き物は三重県四日市市の伝統工芸「萬古焼」で、耐熱・耐久性に優れた「ペタライト（葉長石）」を多く含む陶土で作られています。特に、このごはんの鍋に使用されている陶土は、その特性を最大限に引き出せるよう、ペタライトの配合量をメーカー独自で調合。使い続けることで起こりがちな「ヒビ割れ」など劣化破損を防ぐ設計になっています。また、釉薬にも「ペタライト」を調合したことで、直火に（空焚きにも）十分耐えうるごはんの鍋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eそのまま食卓へ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e炊き上がったご飯は、鍋ごとそのまま食卓へ。しばらくの間ならごはんの鍋でそのまま保存も。おひつ代わりに使えます。温めなおしは電子レンジで調湿効果がありますので、余ったご飯は鍋ごと冷蔵庫へ。電子レンジOKなのでそのまま温めなおしたら、足りない水分は鍋からもらって余った水分は鍋が吸い取ってくれます。温めなおしてもまるで炊きたての味のようです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【商品詳細】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e材質  ：耐熱陶器\u003cbr\u003eサイズ ：W22.5cm(φ19cm)×H13cm\u003cbr\u003e分量の目安：お米540mlに対し水600ml （炊き時間:約16〜16分）\u003cbr\u003e重量   ：1940g\u003cbr\u003e備考：IHはお使いいただけません\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【ご使用の前に\/目止め】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"red-12\"\u003e※商品のご使用の前には、目止めを行っていただくことをおすすめします。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e目止めは、未使用状態の土鍋やひび割れの予防と、匂い移りを少なくして、長く丈夫に保つために行うお手入れのことです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e[目止めの方法]\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e米2合程度を洗って出る米のとぎ汁（もしくは片栗粉や小麦等を溶いたもの）を鍋の８分目まで入れて沸騰させてください。沸騰後は冷ましてから、水を捨ててきれいに洗い、乾燥させて下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e【ごはんの炊き方】\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e１：お米を研ぎます。研ぎ終わりの目安はすこし濁っているくらいです。その後水につけます。時間は季節により異なりますが、夏場は20分くらい、冬場は1時間を目安としてください。\u003cbr\u003e※水加減はお好みにより調整してください。\u003cbr\u003e２:鍋に蓋をして、中火よりやや強めで火にかけます。\u003cbr\u003e３：沸騰したら弱火にします。\u003cbr\u003e蓋がカタカタ言いながら蒸気と泡が出てきたら沸騰のサインです。\u003cbr\u003e４：泡が出てこなくなって、蒸気だけになったら、火を止めます。\u003cbr\u003e※追加で1～2分弱火で火にかけると、おこげができます。\u003cbr\u003e５：火を止めたら蓋を取らずに20分くらい蒸らします。\u003cbr\u003e６：ふたを開けて余分な水蒸気を逃がし、しゃもじでほぐしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e※お手入れは食器専用洗剤を使用し、十分に水洗いしてください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※洗う際は柔らかいスポンジを使用して洗ってください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※使用後はしっかりと洗浄し、乾燥させてから収納してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e※1点1点手作りの製品ですので、形状、色、質感等に若干のばらつきがございます。また、フタがガタつくことがございますが、使用上には問題ございません。\u003cbr\u003e※ご使用していただくにつれ、表面に細かいヒビが入ります。これは貫入と言う陶器ならではの特性です。ヒビから土の色があらわれるので、白色は特に目立ちます。\u003cbr\u003e※火にかけることで外側の底は焼け、黒っぽく変色し、買った時と使用後のイメージは変化します。これも陶器の特性です。\u003cbr\u003e※底がぬれたまま火にかけると故障の原因になりますので、水気をよく拭き取ってから火にかけてください。\u003cbr\u003e※熱い状態で本品を急激に冷やしたり、タイルやステンレス台などの冷たい場所に直接置かないでください。\u003cbr\u003e※加熱中および加熱後の鍋、蓋は高温のため危険です。ご注意下さい。必ずふきんや鍋つかみなどを使用してください。\u003cbr\u003e※空焚きはおさけ下さい。\u003cbr\u003e※蓋の隙間から出る蒸気や水は非常に熱いので触れないでください。\u003cbr\u003e※陶器製ですので、落としたり衝撃を与えたりしますと破損する恐れがありますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"red-12\"\u003e※IH機器ではご使用いただけません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e※揚げ物料理には使用しないでください。\u003cbr\u003e※加熱した本品をテーブルなどに直接置きますと傷ついたり、変形する恐れがありますので、鍋敷きを必ずご使用ください。\u003cbr\u003e※金属たわしや研磨入りの洗剤をお使いになると表面に傷を付ける恐れがありますのでご注意ください。\u003cbr\u003e※原材料の土や釉薬の特性により製品ひとつひとつの大きさ、形状、色、質感、質量に若干の違いが生じます。\u003cbr\u003e※臭いの強い料理は、陶器に臭いが残る場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"中川政七商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44762962264254,"sku":"RT-B7XS-WAD0","price":10560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0585\/0867\/3214\/files\/ab56de56733d87078d4e6d066975dc28_dd19cd4f-dce7-4052-84d8-29be826e412b.png?v=1735113511"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0585\/0867\/3214\/collections\/2026-11-01_083929.png?v=1793490080","url":"https:\/\/teshigotoclub.com\/collections\/kamoshika.oembed","provider":"てしごとクラブ","version":"1.0","type":"link"}